感性で撮る写真。
理屈や、理論・・・技術など関係なしに撮る写真。
そんな感覚で撮る友の写真が大好きだった。
かつては現像して、焼付けてみるまでわからなかった写真の出来栄え。
そこには、厳然として、プロとアマの違いがあった。
(実は、もちろん今でもアマとプロの違いはあるのだけれど)
コンテストに写真を出して入選するようになった大好きな友達。
でも、3回目の入選写真は作為的な気がして、寂しかった。
オラの大好きな人の、大好きな写真、ではなくなっているような気がした。
やっぱり、他人の評価というのが大事なのだろうか?
そんな事は置いといて、今日の日記。
仕事の相棒復活で、嬉しかった。
・・・それだけか(おひ