道後山から下山後、帝釈峡まで移動です。5時に上帝釈峡に到着。
5時終了の白雲洞に入洞すべく、ままちゃりレンタサイクルにてかっとびw
スリリングなサイクリングのはじまりw
まずは白雲洞へ。ちょうど5時。
でも、受付のおばちゃんが「ごゆっくりどーぞ」とチケットを渡してくれました。
そして、唐門は素通りして「雄橋」へ。ここまでは普通w。
調子にのって(マタカw)遊歩道通行止め地点までサイクリング。
ママチャリで下りの悪路を走るとスリル満点です。
オラ的にはそんじょそこらのジェットコースターよりコワかったかも。
だって、ガタピシ、ガタピシ、細かくジャンプしながら、
効かないブレーキを必死でかけ、でも勢いころさないよに降りていきます。
が、下手したら速攻崖の下、川の中に転落事故~。
走りながら、片手で写真撮ろうとしたら落っこちかけました~。
さらに真っ暗なトンネルに突入。
足許が見えない状態で走るとひじょーにスリリングである事を知りました。
夕暮れ間近に唐門に登ります。
門をくぐりぬけて、崖の岩肌を見上げると、仏様や鬼の顔。天狗。
いろいろな顔が崖に浮かびあがります。
特に鬼の顔はすごかった。はなみんさんに写真アップして、鬼の所を
蛍光色かなにかでなぞってアップすると約束したのですが、
その写真だけ2枚ともなぜか手振れして、はっきりしません。
2枚目は手振れしないようにしっかり固定して撮ったつもりだったのに。
庄原しなとらでラーメンの夕食。ラーメンそのものもうまかったけど、
チャーシューが絶品!思わず追加。にんにくと豆板醤?入れて食べ、
さらにテークアウトの餃子。
24時間営業のスーパーによって、オラは焼酎、はなみんさんはワイン、
買ったんだけど、車内はにんにくの香りぷんぷん
はなみんさん、なかなか話術が巧みです。
道中も会話が途切れることなく、二人なのにかなり大騒ぎ状態?(たのしかった。
本当にありがとうでした。
たくさん残っているリベンジ課題を解決しにどんどん行きましょう。


