明日は勤務で こわい話

タイトル。前と後は全然関係ありません。

明日は勤務。
月曜代休なんで、いいけど。
比婆山縦走でも行ってくるかな<月曜

さて、こわい話。つか自分の潜在意識?
実は救ってもらった心霊現象=怖くない話。

うとうと、とんとん

中学生の頃、夜11時に家を抜け出して、夜釣りに行きました。
その日は釣り場に着くまで、着いてからもいろいろ不思議な事があったのですが、
それはまあ、また今度・・・。
釣り場は発電所をすぎて沼と葦しかない干拓地を自転車で4キロくらい走った海岸です。
釣りを始め、2時頃、生まれて初めて40センチ級の大きなチヌを釣り上げました。
午前3時前頃から眠くて、仕方なくなりました。
満潮になると、帰れなくなって、しかも水没する発電所の排水溝の
コンクリートブロックの上で釣っていたのですが、
うとうと、すると、だれかが後ろから、右の肩を「とんとん・・・」と叩きます。
振り向いても、誰もいません。
夜が明けるまで、それは繰り返されました。
うとうと・・・とんとん
うとうと・・・とんとん
何度も、何度も・・でも、その時は怖いとも、不思議とも感じませんでした。
夜が明けて、ホントに釣り人が来て「僕、釣れた?」と声をかけられた時に、
自分は何していたんだろう・・・とぞーっとしました。
満潮になる前にそのブロックの上からは移動しましたが、
海の中につけた生かしておいたはずのチヌはいなくなっていました。

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今まで告白された人数

マイミクさんの日記からネタもらいました。

以下、
今まで告白された人数・・・についての、マイミクさんの日記へのコメント。

5人だなあ。意識して数えた事はなかったけど、コレを契機に数えてみた。

1人目 ○田のユキちゃん@小学校6年
オラが一目ぼれ。なぜか一緒に遊ぶようになり。

2人目 ユキちゃんといつも一緒のお友達にも。
モテテタンダナア。あの頃は(爆)

3人目 高校生の時、先輩の鍵のついたバイク、無断で借りて、その子を後ろにのっけて走り回った。My Love is never Changing って書いてあるペンダント修学旅行のお土産にもらったのに、お返しの西陣織の鏡を渡すのに日が空いたら、渡そうと思った時にはものすごい目で睨まれた。
えーMy Love is never Changingぢゃなかったの???(涙)

4人目 今のカミサン

5人目 詳細は(差支えがあるので)書けない。
 一言。 ○○は、進むも地獄。帰るも地獄。

以上、コメント終わり

一人目の人は本当に好きというより、階段ですれ違った瞬間に一瞬で惚れた。事あるごとになんとか近づけないかと思っていた。多分自分から積極的になんらかのアクションを起こしてたんだと思う。
 顔がものすごく好きだった。そして、ほんの数回だけど、一緒に遊んで益々好きになった(遊んだといっても堤のまわりを少し離れて一緒に歩いたり、放課後の教室で一緒に居たりしただけなんだけど)

ネットでその人を偶然にも見つけた。英語のサイトだったので、自分もそのサイトに登録して、なんとかコミニュケーションとろうとしたけど、自分の英語力では無理。家の近くまで車&自転車で行ってみたりもした。結局、サイト上でなんとか連絡とって見ようと英語べらべらなじぇみぃちゃんにヘルプを頼んだ。

じぇみぃ で連絡がついたらどうするの。
ぱわ そりゃ、逢えるものならあって・・・
じぇみい 逢ってどーするの。
ぱわ そりゃ、一緒にドライブとか遊びにいって・・・
じぇみぃ 遊びに行ってどーするの
ぱわ そりゃ、できれば・・・
じぇみぃ 男って、やぁ~ねぇ。

んで、協力承諾もらった時には、そのサイトはもうわからなくなってしまっていた。

2人目の子は、好きな子といつも一緒に居て、帰ろうとするとかばんを奪われたりした。
今でいうところのストーカー状態。
同時に双方から手紙をもらって、好きな子の方には丁寧に手紙をかえしたけど、
もう一人の子にはノート破って殴り書き。
もう近寄るな・・・みたいな。
今と違ってフェミニストじゃなかった。
小学校6年でフェミニストの方が変かw

もう40年も前の事です。時効~。

3人目・・・女はよくわからない!と思った事の初体験。
今は、自分の気遣いのなさ、というか至らなさが良くわかるけど

4人目 有利な条件で結婚可能(爆)
 条件1 釣りとヨットで遊ぶのには絶対文句を言わないこと。
 条件2 家を何日あけても、必ず帰るので心配しないこと。

今は・・・「えー山とスキーは条件に入ってなかったょ~」って時々批難轟々w

5人目 自分は浮気は絶対しないと思っていた。
でも、そんなのは嘘であることを悟った。
相手が自分を好きだとハッキリわかった瞬間。一瞬にして陥落。
浮気ぢゃない。本気になってしまうのだ。
路上歩きちう。後ろから車がきたので、ちょっと肩をつかまえてよけさせたら「ビクン」
電気が走るよう・・・って事は本当にあるんだと思った。
以上。

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心霊現象

深夜に目を覚ました。
右横、目の前にカミサンの顔。
ところがカミサンの顔が、ミイラのようなしわくちゃの老婆の顔。
それどころか、ビニールかシルクか透明な何かがかかっていて、
それが頭の所はでっかいとさかのように、鼻の上は尖った形で、
あごの下まで掛かっていて、その下にその皺くちゃな顔がうっすら見えるのだ。

再び一瞬眠りに落ちたがすぐにまた目を覚ますと、目の前に同じ顔。
どうなっているんだ。徐々に恐怖感に襲われた時、
その顔の20センチほど向こうで黒髪のカミサンの普通の顔が動いた。

灯りをつけると、老婆の顔に見えて、その上に掛かっているビニールかシルクと思ったのは、枕カバーの模様とカバーのフリルだった。

心霊現象は実在する。しかし、その多くは心の動きのなせる業。
見えないものが実際に見え、存在しないはずのものが実際に存在する。

あーこわかった

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雑感。

その壱 車中泊のキケン。
えびのIC降りて、えびのの街中で、道確認中?
路地に突っ込んで止まっている一台の車の横を通り過ぎた。
えびの高原への道。しばらくして、その車だろうか・・・追いついてきた。
えびの高原を過ぎ、高千穂河原への道。ついてくる。
かなりスピートを上げても、ついてくる。
一度は引き離したのだが、また車間をつめてくる。
濃霧の中、高千穂河原手前で強力なロードランプの光を頼りに引き離した。

高千穂河原についてすぐ、その車も駐車場に入ってきた。
ぐうるり一周回って、離れた所に停車する。
車中泊の準備をしていると、コンコンと窓を叩く音。

同行は二人の若いレディ。
久々、積んである木刀でヤル気になった・・・が、
木刀はシートの下、出すには少し手間がかかりそう。瞬間あせる。
しゃあない。素手でやるか。

覚悟を決めて顔を上げると、窓の外には穏やかかつ優しそうなカップルの顔。

岡山山コミュのマイミクさん=oda-kさんご夫婦でした。

ちゃんちゃん

その弐 オッカケ
地理的にはうりちゃんのオッカケをしている。
登ってみたかった霧島連峰と高千穂峰。
そこを歩いてきたといううりちゃんの日記を読んでアドバイスをもらったのが、きっかけだった。
そして、なぜか、自分が行きたい、と思う山。
かならずうりちゃんが先に登っている。

今は、ずいぶん時間があいてしまったけど、西穂高の独標。

そして、最近。
精神的?には、あかがねさん。そして恐れ多くもマリリンのオッカケをしているような気がしだした。

山哲学。

彼らの屈託のなさ。拘らないコダワリ(なんのこっちゃ)には、哲学の香りさえ感じる。

その参 山と海
登山と魚釣りというべきだろうか。
山は人間関係や仕事から逃避するための非日常性。
海はみずから楽しさを求める非日常性。
どっちでもいいか。解放されるなら。

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週の初めの夕暮れ時に

ひとり放浪、気ままに、ワガママに、自然の中が好きだった。

人間は嫌いだと思い込んでいた。
実際、今でも人ごみは嫌い。

どんなに素晴らしい自然であっても、人が多い所はどうでもいい。
そう、思っていた。

単独山歩きが自分の山スタイルだった。

単独だと新しい出会いがある・・・新しい人間関係ができる・・・
そんな事ぢゃあない。山に出会いは求めていない。
(あ、逆ナン○○ちゃんは凄いと思うけど・爆)

人ごみの中でも、気のおけない仲間と居れば息苦しくない。
人ごみの畳平ターミナルでそう思った。

なんのかんの言いながら、10月末まではほとんどみんなで山歩き。
楽しみなのだ。
単独山歩きはどーなった? 節操ないなあw

でも、自分が楽しいと同時に、みんなも楽しい。コレが最高。

10/10(日) 山登りしてみたい四国 「紅葉の剣山」
10/11(祝) 登山ステップアップ@広島 「テント泊シミュレーションと四国山ハイキング」

10/17(日) サイクリングしてみたい@広島 「10月のサイクリング」

10/24(日) 山登りしてみたい@島根 「紅葉の三瓶山」

そして、そして、もしかして、10/2~3。紅葉の立山(トレッキング)・・・きゃは

だが、すべてがそうではなかった。
本当に気の置けない人達だけと歩いていこう。

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道後山へ

4時半に眼を醒ました。
4時に起きるつもりが、目覚ましアラームセットミス。
またまた遅刻で大顰蹙な所だった。
4時半に眼が覚めてよかった。

5時頃廿日市ICから山陽道へ。倉敷着6時半前。
今日は倉敷でひぃこちゃんと待ち合わせ、そして道後山登山に行くのだ。

世の中は狭い?
ひぃこちゃんとは、共通の知人が何人か居る事がわかった。
そんな人達のその後の話も聞きたかった。
そんな話しながらドライブ。
道後山の登山口=月見が丘までの2時間あっという間だった。

9時15分に月見ヶ丘着
最近ほとんどの週末一緒に歩いているのりさん、そして今回お初の空さんの二人は既に到着していた。のりさんは自転車を天井に積載しているし、空さんには車の写真をメールで貰っていたのでスグに発見♪

のりさんは自転車話題でも話があうだけでなく、山歩きにも積極的かつ気遣いの出来るデキルオトコw。今回の道後山歩きの企画者であり、リーダ的存在である。

空さんは広島山コミュの雑談板をみて、メッセージをくださって、今回一緒に歩く事になった。

自分のコミュでの言動=自分の空き日程をオーブンにしたり、寸前イベント立て(自分としては、イベントできる事が確実になった段階でイベント立てしただけなのだが)不信感を持たれたようなところもあって、正直コミュ運営に後ろ向きになりそうだった。
だが、今日、一緒に登ってもらって「もっと早くから参加すればよかった」と言うような感想は本当に嬉しかった。

余談になるが、最近、コミュの人数は増えたものの、
コミュでのコミュニケーションは、逆に著しく減ってきている気がしていた。

だが、空さんはじめ、今回一緒に登ったメンバーのようにしっかりコミニュケーションとってもらったり、帰宅後にmixiを見ると、他の人からも雑談板にいろいろと投稿してあったことが本当に嬉しかった。

9時30分 登頂開始。
 忘れないようにトイレを済ませてから出発
 (なんせ男二人は深入山以来、腹痛コンビの異名をとっている)

 まずは、森の中の広い林道を行く。

 10分も歩くとゆるい斜面。そして階段等で整備された登山道に代わる。 
 とっとこ歩いていると、空さんが「写真を撮らなくて良いですか」と気遣ってくれる。
 花や登山道の写真を撮りながら歩く。
 いくつかの花の名前を教えてもらった。何度聞いても忘れてしまう花の写真。
 自分の写真図鑑を作っとかなくちゃダメかなあ。

 猫山や比婆連山を展望できる東屋で一休み。わんこ好きなひぃこちゃんは、
 他の登山者さんが連れていた登山犬(柴犬)と遭遇して、大?喜び。なでなでw

 分岐を左にとってまずは岩樋山へ。
 少しの間の急登をつめると、いっきに視界が広がり、
 岩樋山山頂直下の巻道に出る。

 トンボが飛び、蝶が舞い、青空と白い雲、涼やかな風。
 確実に秋は近づいてきている。ここは大好きな斜面と道。

10時30分 岩樋山の山頂。
 今日は久しぶりに三脚を担いできた。みんなで写真撮影。

10時45分 岩樋山~道後山間のコル。道後山直行ルートと合流。
10時50分 大池コース分岐。今日は大池コースから登ります。

11時20分 道後山山頂
 ランチ。そしてサプライズの空さん「手作りケーキ」
 バーナーとコーヒー,紅茶を持ってきててヨカッタ。
 でも,入れ物(コップ)忘れ。
 山頂は結構にぎやかにだった。御夫婦づれ。数人のグループ。単独の人。
 トップとラストにガイドの付いた20人ほどのツアー。
 なんといっても,家族=ちっさい子供連れにはビックリ。最年少は2歳!

13時 下山開始。最短ルートで下山。
 途中,コルすぎたところでツアー団体が追い越させてくれた。 
 少し,ペースを上げて間隔を取る。あずま屋で休憩。また一緒になったので先行。

14時 月見が丘駐車場。のりさんのクロスバイクをみんなで乗りまわす(笑)
15時 高尾の湯。シンプルな温泉だが,なかなか風情があって面白かった。
16時 帝釈峡散策。白雲洞・唐門・雄橋。
 白雲洞の前でのりさん持参のどら焼きで腹ごしらえ。
 白雲洞内は寒かった。そのあと暑かった。白雲洞を後回しにすればヨカッタ。
 唐門は心霊スポットっぽくて,空さんが頭が痛くなった。
 前回崖に見えた天狗の顔は今回は見えなかった。
 雄橋までの2キロほどの遊歩道。虫が多いけど,渓流は澄んでいた。
 ひぃこちゃんの左肩上あたり,ぶんぶんコバエみたいなのが飛んでて,
 ぺっちんしたかったのだが,素肌に手の跡がつきそうで,ぺっちん躊躇。
 なんでも大きな瞳に2回ほど飛びこまれたらしい。
 そしてのりさんのまつ毛長い話題(笑)

17時30分 締めは庄原のラーメン店「しなとら」で晩御飯。
 とっぷりと日が暮れる寸前に山歩き+オプション日程を終了しました。

終わり

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「風」を撮りたい

2004年にデジタル一眼を買って、趣味での写真撮影を始めた。
仕事で写真を撮り歩いていた頃からは20年以上のブランク。

2005年のテーマは「水」。
みゅーと写真撮影の三段峡全行程歩きを何度かして、納得のいく一枚が撮れた。

左:2005.11.17 「水」 右:2005.11.17「みゅ~@三段峡」

2006年のテーマは「風」
こちらは未だに思うような写真が撮れていない。

奇しくも今年の倉敷フォトミュラルのテーマが「風」
この間、フォトミュラルの関連事業の時に、著名なキャノンの川名先生とご一緒させていただく機会があり、いろいろと教えていただいたので、いい写真があれば倉敷フォトミュラルにも応募してみようかとも思っているのだが、自分で納得のいく写真が撮れない限り応募はしたくないし、ピカイチで入選するような写真でないと応募は恥ずかしい。なにより、これは・・・と思うような写真が取れてないしなぁ。


左:2010.08.09「倉敷美観地区」 右:2010.08.29「男三瓶山頂ススキ」

この日曜は、ひさびさ写真機材を担いで行って、ゆっくりと写真撮影を楽しみながら、山を歩かせてもらおうと思う。

山、テン泊縦走装備を揃えつつあるマイミクさんの日記に、登山靴の事を書いた。
書きながら考えた。

この間、初めて買った登山靴=ソールが磨り減ってしまい、
よく滑るようになった気がしたので買い換えた。
ソールを貼り換えて使うつもりだったけど。
まて、ダメ元だ。磨り減ったソールに自分で彫刻刀を使って、
トレッドを刻んでみよう。
そして実行。これで滑らないかな?
これも、この週末の山で試してみよう。

長年使ってきたプリンターが壊れた。
プリンターもずいぶん安くなったもんだ。

初めて買った精工舎のプリンタ。8ドットのインパクトプリンタ。
ANK文字。¥69000。漢字にカラーなんて夢のまた夢だった。

A3対応カラーレーザにするか?
A3対応インクジェットにするか?
高品質の写真も印画したいが、にじまない地図の印刷もしたい。
さて、どちらにするか・・・悩みどころである。

今日の(ダイスキな)一曲 Bon Jovi – Livin’ On A Prayer
http://www.youtube.com/watch?v=lDK9QqIzhwk&ob=av3n

Working Poorの曲とは知らなかった(汗

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後、一日で週末。

いつもの週末間近日記ですが・・・。
今日はもう寝ます(おひ

この週末も楽しい週末♪
でも、早くも少しでいいから涼しくならないかなあ。

と、つぶやきみたいな日記でした。

いや、ここで終わってはイケナイ。
昨日と今日、仕事以外にやった事。

プラドを半分洗車した。
蚊にさされた。アルゼンチンアリをやっつけた。
プラドにつけていたベースキャリアを外した。

明日は、プラド完全洗車して、ワックスかけて、内部お掃除!
あと、窓の撥水加工するのだ。

なぜにヴァンヘーレン=車のCM

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イベントの思い出

 

山登りしてみたい@広島の雑談板であかがねさんからもらったコメントを読んでいて、色々な思い出が駆け巡り始めた。

初めてのイベント参加。山登りしてみたい@岡山の下蒜山。

縦走組とオラは、前夜、道の駅に集合。
ヨシリン・シュウさん・野人さん・あかがねさん・そしてオラ。
初対面なのに、ダレ言うともなく持ち寄ったビールや酒とツマミ、
ソロのせまいテントで一緒に寝たり。

そして、朝夜明け前に縦走組を上蒜山の登山口まで送っていって、
オラは犬挟峠へ。

写真を撮りたい。きついと聞いていた三座縦走は無理。
そして、本隊に迷惑かけてはいけないと思って、
本隊と同じルートを先にゆっくり登リ初めておこうと思ったのだ。

昼頃には、山頂についた。
そして、遅刻したメンバーさんがいるので、登山開始昼頃になるというメールを、
山頂到着昼頃になると勘違いした縦走組。
昼には走って、下蒜山到着!
強烈ともいえる速さ。みんなの息をはずませた顔がいまだに浮かぶ。

そして、にこやかに、みなとっちさん、うりちゃん、べんさん、だいごん。さん達の本隊着。
100人近くいる山頂で楽しいランチ。

そして下山。急な降りにてこずって、写真撮影で遅れた。
でも、何度もみんな待ってくれていて、最後は登山道脇に一列にならんで拍手(からかわれた?w)のゴールw
いやいや、ゴールはまだ先だったけど。

こんなグループ登山なら、どんどんやって行きたいなと、思った瞬間だった。

あかがねさん、うりちゃんとは、忘れようのない山歩きを一緒にさせてもらった。

比婆山、初の小屋?泊縦走。当初は大膳原で泊まるつもりだったけど、早く到着してしまった上に、天候が崩れそうで、立烏帽子駐車場の隙間風吹き込む小屋泊まり。予想通り、豪雨となって、隙間風で何度もローソクランタンの灯が消えた。
しかし、あの小屋は結局何の為の小屋だったんだろう。

朝の3時にメールで連絡取り合っていきなり観音山登山とかにも行った。

その他にもコミュのグみんなとグループで歩いた楽しい山行。
開聞岳と韓国岳&薩摩一宮巡りツアー。
まさかの道間違いの岩船岳。
ゲテモノクリスマスディナーの右田ケ岳。

固定観念にとらわれない楽しい山歩き、アウトドア(という言葉ではくくれないけど)を教えてもらった気がする。

写真1 縦走組出発
写真2 下蒜山から見る霧海
写真3 みんなに迎えられた瞬間
この時の嬉しさは忘れられない。そしてこの時オラが味わったのと同じ感激を多くの人に味わってもらいたいと思う。(この画像は全体公開にあたって削除しました。登山道左手にずうらりみんなが並んでオラを笑顔で迎えてくれている写真を想像してください。)

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かわりゆくモノ

 

今,ランチを食べていて,思い出して,寂しくなった。

昨日いったレストラン。とてもお気に入りで,穴場的で・・・。
大好きだったんだけど,残念な事にメニューが変わっていて,
料理の内容もかわってしまっていて。

そう頻繁に足を運ぶ事が出来ないのだが,近くを夕食時に通る時は,
年に何度かはわざわざ寄っていたお店。

昨日も以前のようなボリュームと雰囲気とおいしさを味わいたくて行ったのだが,

手作りハンバーグを作る「ぺしぺし」という音は最初だけ,
でてきたハンバーグも以前とは別物な感じだった。

値段が値段(安い)といえばそれまでなのだが,
安くてもおいしいモノが食べられるホンモノのお店・・・,
また一軒なくなってしまったようで寂しい。

写真1 2005年のハンバーグ。
写真2 2007年の煮込みハンバーグ。
写真3 今回のハンバーグセット

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